朗読パンダ
第6回公演「Reading Revolution」
2018年10月4日(木)~8日(月・祝)
満員御礼

〜NEWS〜
ワークショップ情報解禁
2018/08/01 第6回公演「Reading Revolution」詳しい情報解禁

朗読パンダ 第6回公演「Reading Revolution」

朗読×演劇×映像の舞台表現の形。
それは朗読パンダが目指す新しい朗読エンターテイメント。
他では絶対観られない、ジャンル不問のオムニバス・リーディングライヴ!


日程

2018年10月4日(木)~8日(月・祝)

タイムテーブル

10/4(木) W:19:30

10/5(金) B:19:30

10/6(土) W:12:30 B:16:00 W:19:30

10/7(日) B:12:30 W:16:00 B:19:30
10/8(月・祝) W:12:30 B:16:00

※開場は各回30分前より開始します
※チェキ券の販売は受付開始後となります。
※チェキ記念撮影の注意事項はこちら
※未就学児入場不可
※キャストのチーム分けはこちら ↓

チケット料金

S席(カンフェティのみ販売)=5,000円
※席場所の希望可+特典物販200円券

A席(事前振込)=3,700円
※振込手数料はお客様負担、チケット事前郵送

A席(当日精算)=4,000円
※当日精算=当日券扱い、チケットは劇場にて発券(お渡し)

チケット発売日

8月8日(水)正午

チケット申込

S席の申込はこちら
A席の申込はこちら
※8/8 12:00より申込開始!
※各出演者扱いのチケットフォームはキャスト欄の写真をクリックいただければ個別にリンクされておりますのでそちらからお申込みください。

キャスト(五十音順)

映像出演

齋藤くれあ(G-Rockets)



スタッフ

演出:山本陽将 大塩竜也
脚本:山本陽将 大塩竜也
演出助手:樋口将大
舞台監督:今泉 馨(P.P.P.)
音響:香田 泉(零’sRecord)
照明:太田明希
作画:鈴木佳
映像制作:齋藤佑基 高藤大空
映像内演技指導:今村ゆり子(G-Rockets)
映像オペレーター:高橋雅紀
スタイリスト:前川望未 MAYAKA
フライヤー撮影:フジイセイヤ
WEB 制作:都筑雅史
宣伝美術:小林秀行
広報:はれこ
制作:島崎翼
サポートスタッフ:関和香 高野萌 林美月
総合演出:大塩竜也
プロデュース:山本陽将
制作協力:作家チームレッサーパンダ


スタンド花・アレンジメント等をお送り希望のお客様

お花(スタンド花・アレンジメント)は、受入れをしております。
必ず、下記項目を一読頂きますよう
ご理解・ご協力のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

<重要:依頼先について>
お花のご依頼は、必ず生花店へのご依頼をお願い致します。
運送会社へのご依頼はNGとさせていただきます。

<到着日時、回収日時について>
お届日時:【2018年10月3日(水)13時~18時】
回収日時:【2017年10月8日(月)17時】
※スタンド花・大きめのアレンジ花の場合は、必ず『回収OKな生花店』にご依頼をお願い致します。
『回収OK』ではない生花店の場合は、受け取りをお断りさせていただきます。

<お花の大きさについて>
・スタンド花
飾るエリアが限られております為、あまり大きすぎないスタンド花にてお願い致します。

・アレンジメント
片手で持ち帰る事が出来ない大きさのアレンジメントにつきましては、必ず回収OKなお花屋さんへご依頼ください。

<配送先>
〒171-0022 東京都豊島区南池袋2丁目20−4
シアターグリーン BIG TREE THEATER
朗読パンダ

<その他、お花に関する諸注意>
※お花の並び順に関しましては団体側にて決定いたします。予めご了承のほど何卒よろしくお願いいたします。
※上記指定の時間以外のお届けの場合は、飾られていない可能性もございます。
※回収不可業者の手配は受け取りができません。ご注意ください。

「朗読パンダのオリジナルメソッドで、
声優・俳優としての下地を作るワークショップ」

概要 / お申込み

声優・俳優を志す人が、限られた時間で実践的な作品作りを通して、演技の引き出しを身につける。なお2019年8月朗読パンダ本公演(池袋芸術劇場シアターウエスト)に出演希望の方は積極的にご参加ください。

詳細はこちら(PDF)を必ず参照ください。





「声優・俳優としての魅力的な声の出し方と、
脚本の読解を学ぶワークショップ」

概要 / お申込み

声優・俳優としての心得として、魅力的な声を出す身体コントロールと脚本の読解を学びます。各オーディション対策等にお役立てください。また2019年8月、朗読パンダ本公演(池袋芸術劇場シアターウエスト)に出演希望の方も積極的にご参加ください。

詳細はこちら(PDF)を必ず参照ください。

朗読パンダは、
朗読で世界征服を目指しています。

朗読パンダとは
企画集団MSPがお送りする、朗読エンターテイメントです。
朗読をベースにしながら、アニメーション・映像などもふんだんに駆使した、見て楽しめる新ジャンルをお届けしています。
主宰の山本陽将、座付き作家の大塩竜也はテレビドラマのシナリオや漫画原作を手がける脚本家です。
両名の「演劇で食べられる」というコンセプトに共鳴した声優・俳優によるプロデュース形式の本公演のほか、月例の「役者と脚本家をつなぐワークショップ」開催しています。

公式ブログ  Twitter  Facebook  CoRich

◯お問い合わせ
朗読パンダ 制作部
mail:roudokupannda@gmail.com

山本陽将 × 大塩竜也
プロフィール

脚本・演出・プロデュース
山本陽将(本名:山本洋介) YOSUKE YAMAMOTO

生年月日:1981年9月4日
出身地:東京
資格:普通自動車第一種運転免許、
:中学校・高等学校教諭第一種免許 国語
twitter:yama943

【略歴】
私立高校の現役国語講師をしながら2005年に深大寺短編恋愛小説大賞にて佳作受賞。2008年にシナリオセンターにて脚本の勉強を始める。以後、活躍の場を脚本に広げ、ドラマ・映画・舞台と幅広く活動する。学校現場での教壇経験を活かした、声優・俳優向けのワークショップ講師としても評判も高い。2017年より日本シナリオ作家協会会員。

■舞台(朗読パンダ)
※朗読パンダ全公演の作・演出・プロデュースを担当。
2015年 第1回公演 朗読劇「アンティパストミスト」 下北沢亭(動員360人)
2015年 第2回公演 朗読劇「カヴォラータ」東長崎てあとるらぽう(動員550人)
2016年 第3回公演 朗読劇「サルティンボッカ」上野ストアハウス(動員560人)
2017年 第4回公演 「QUATTRO CLOVER」築地ブディストホール(動員1100人)
2017年 第5回公演 「Talking & Square」BIG TREE THEATER(動員1330人)

■舞台(外部活動)
2016年 明治座「SAKURA -JAPAN IN THE BOX-」構成協力
2017年 G-Rockets本公演「大奥 ~決別の夜明け~」脚本
(新宿・全労災ホール スペース・ゼロ)

■TV
2014年 TBS「はちみつキッチン」脚本協力
2014年 フジテレビ「世にも奇妙な物語’14秋の特別編 超短編「標識」」脚本
2014年 高知テレビ「オーバースカイ」脚本
2015年 BS-TBS「恋するチーズケーキ」脚本
2016年 スカパー!「弱虫ペダル」3話、6話脚本
2017年 スカパー!「弱虫ペダル Season2」3話、4話、9話、10話、12話脚本

■映画
2017年「流山三銃士」脚本

■漫画
2015年 月刊スピリッツ「最果てにサーカス」(全3巻)シナリオ協力

■ラジオ
2013年 ラジオ日本「天上から、グラビアアイドル」脚本
(第二回杉崎智介脚本賞『春』グランプリ受賞作品)
2017年 FMとやま 西村まさ彦のドラマチックな課外授業「ゆきどけのころに」脚本

■ワークショップ・演技講師
2016年 原宿スタジオova 「脚本家と声優・俳優を繋ぐワークショップ」講師
2017年 原宿スタジオova 「声優・俳優としての魅力的な声の出し方と脚本の読解を学ぶワークショップ」講師
(上記ワークショップは月1回の頻度で定期開催中)
2017年 西村まさ彦プロデュース「音楽とお芝居の舞台」講師

■受賞歴
2010年「奇跡の中指」伊参映画祭スタッフ特別賞受賞。
2011年「還暦高校デビュー」第三回TBS連ドラシナリオ大賞入選。
2012年「和太鼓ガール」函館イルミナシオン映画祭最終選考。
2013年「アシガタ」シナリオS1グランプリ奨励賞。

■その他
ゲームアプリ、CMシナリオ、WEB動画シナリオなどの脚本執筆。
脚本・演出・総合演出
大塩竜也 OSHIO TATSUYA

生年月日:1976年5月22日
出身地:山梨県
資格:中型自動車第一種運転免許、中学校・高等学校教諭専修免許(国語)
twitter:@akanekitan

【略歴】
高校・大学・予備校で講師を務めながら、漫画原作者としてデビュー。文学研究で培った技術を応用して劇作・授業・演出を行う。漫画や映画の手法を取り入れた映像同期など従来の朗読劇の枠に囚われない演出で朗読パンダを急成長団体へと押し上げる活動を展開中。『世にも奇妙な物語』では短編レギュラーライターとして奇妙な脚本を執筆。その描き出す世界観は「百年後に評価される」(単行本レビュー)と評される。

■舞台(朗読パンダ)
※朗読パンダ全公演の作・演出・総合演出を担当
2015年 第1回公演 朗読劇「アンティパストミスト2」 下北沢亭(動員360人)
2015年 第2回公演 朗読劇「カヴォラータ」東長崎てあとるらぽう(動員550人)
2016年 第3回公演 朗読劇「サルティンボッカ」上野ストアハウス(動員560人)
2017年 第4回公演 「QUATTRO CLOVER」築地ブディストホール(動員1100人)
2017年 第5回公演 「Talking & Square」シアターグリーンBIG TREE THEATER(動員1330人)*役者として出演も

■舞台(外部活動)
2014年10月 朗読劇アンティパストミスト「Fの旗の下に」脚本提供
2016年12月 バル芝居バトル「マゲよさらば」作・演出(art baru muse)

■TV
2014年10月 フジテレビ『世にも奇妙な物語’14秋の特別編』超短編「シャドーボクシング」、「クリームソーダ」脚本
2017年4月  フジテレビ『世にも奇妙な物語’17 春の特別編』短編「ノック」脚本
2017年10月 フジテテレビ『世にも奇妙な物語’17 秋の特別編』短編「写真」1、2脚本

■漫画
2007年 読切「すべてのシエスタのために」(『週刊コミックバンチ』)
2008年 読切「人形女房」(『週刊ヤングジャンプ』web版)
2009年 読切「最後のお願い」(『週刊ヤングジャンプ』)
2011年 読切「うらなう。」(『週刊ヤングジャンプ』)
読切「ハートにどストライク」(『ミラクルジャンプ』)
2011~12年 連載「あっ! アシカがっ!!!」(『週刊ヤングジャンプ』)
2012年 読切「袋小路のアルデシア」(『ミラクルジャンプ』)
2014~16年 連載「地血忌譚」(comico)
2016~17年 連載「地血忌譚」(comicoPLUS)

■単行本
2012年 『あっ! アシカがっ!!!』(集英社ヤングジャンプコミックス)

■ワークショップ・演技講師
2016年~ 原宿スタジオova 「脚本家と声優・俳優を繋ぐワークショップ」講師
(上記ワークショップは月1回の頻度で定期開催中)

■受賞歴
2006年「拝啓二宮金次郎様」第49回ちばてつや賞佳作
2007年「かわいい者ども」コミックバンチ月例新人賞奨励賞
2008年「為になる話」第86回ヤングジャンプ月例MANGAグランプリ期待賞
2009年「最後のお願い」第4回GAG-1グランプリ大賞

■学術論文
2003年「松本清張「真贋の森」を成立させるもの――玉堂・美術界・贋作事件とテクスト」(『立教大学大学院日本文学論叢』第3号)
2004年「対同時代画壇小説・松本清張「青のある断層」試論」(『立教大学日本文学』第93号)
2005年「恐怖をまなざす眼が問うてくるもの――松本清張『ミステリーの系譜』からの一考察」(『日本文学』54巻11号)
2010年「〈補償〉という名の正当化――松本清張「弱味」論」(『立教大学日本文学』第105号)
2010年「豊かさの証明と追随する者の悲劇――松本清張「拐帯行」から成長の構図を批評する試み」(『近代文学合同研究会論集』第7号)
2013年「囚われない三三――「柳家三三で北村薫。」評」(『大衆文化』第8号)

■劇評
2010年「〈メタ〉より〈ベタ〉――椿組「天保十二年のシェイクスピア」評(『シアターアーツ』44号)

■学会発表
2003年「転換点としての『霧の旗』」松本清張研究会第4回研究発表会(於文藝春秋ホール)
2008年「土地の呪縛――松本清張「絵はがきの少女」における空間移動と国土開発を巡る問題の考察」日本文学協会第二八回研究発表大会近代部門(於山梨大学)
2012年「フィクションとノンフィクションの境界――松本清張「『スチュワーデス殺し』論」 と『黒い福音』昭和文学会春季大会(於東洋大学)

■その他
2009年「研究動向 松本清張」(『昭和文学研究』59集)
2013年「新刊紹介 徳永光展著『城山三郎『素直な戦士たち』論』」(『日本近代文学』第88号)
2015年「研究動向 ミステリー(戦後)」(『昭和文学研究』第71集)

■落語持ち根多(自作新作)
「タペストリー」「因幡の白兎」「ヨウスケ」「狸壇」

  • 朗読パンダ第1回公演
    アンティパストミストvol.2

    2015年5月3~5日 下北沢亭 動員350人

  • 朗読パンダ第2回公演
    朗読劇カヴォラータ

    2015年12月18~20日 小劇場てあとるらぽう 動員550人

  • 朗読パンダ第3回公演
    朗読劇サルティンボッカ

    2016年6月16~19日 上野ストアハウス 動員560人

  • 朗読パンダ第4回公演
    QUATTRO CLOVER

    2017年2月9~12日 ブディストホール 1140人動員

  • 朗読パンダ第5回公演
    Talking & Square

    2017年10月5~8日 シアターグリーンBIG TREE THEATER 1330人動員

  • 番外公演
    The other

    2018年4月 北池袋新生館シアター 560人動員 ※本番2週間前に全9公演チケット完売